ハーレーをはじめとする、高価・大型のバイクが盗難に遭うケースが増えているそうです。
盗難は、組織的に行われているという説もあり、解体された部品の単位で、海外に持ち出されるケースもあるといわれています。
こうなってしまうと、素人の手だけでは、取り戻すことが不可能になりますので「盗難に遭わない」ように、ハーレーセキュリティー万全に心がける必要があります。
ただ「大型バイクを盗もう」と考えるような人は、盗む腕前に自信があるケースが多いですので、素人考えを超越した盗み方をするケースも多いです。
警報機のついているロックを二重にかけていたのに・・・。
ハーレーセキュリティー対策は完璧だし繁華街の真ん中だったから、まさか盗難に遭うなんて思わなかったのに・・・。
自宅の駐車場内に入れてあったから、大丈夫だと思ったのに・・・。
後悔しても、後の祭りなんですね。
盗難保険に入って、
完全なセキュリティーをしていた場合でも「愛車ハーレーを盗まれた」というショックは、想像を絶する大きさだと思いますので、気をつけていきたいですね。
個人個人の意識を高めていきましょう!